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さげみち

Author:さげみち
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ハロコンはNEW AGEのほうが全体的なセットリストとしては好きだったかなぁという気がします。
恋のテレフォンGOALが好きです。歌ってるのが誰かというより、曲が。

横山のこと、普通に好きなんですよね。
好きだって言わない、素直にならない、みたいなのはネタとして面白いかなぁと思ってやってるだけで。
それを果てしてどれくらいの人が面白いと思って見ているかは分かりませんけれど。

他の子を好きだって言ってたりライブでよそ見してる姿を佳林ちゃんに見られたら、とかは考えたことないです。
というかライブでよそ見は普通にしてるので。どのアイドルよりも天井とスピーカーを一番見てる。
勝手に好きになって、頼まれてもいないのに見に行って、それでいて自分を見てくれレスをくれ愛想良く握手しろとは言えない。
どこで行われるイベントでも全部に足を運んでアイドルに貢献しているような人ならそういう事を言える権利があるのかもしれないですが。
そんな話は少なくとも僕は聞いたことがないし、そうであったとしても僕は自分の行きたい時にしか行かないし。

ハロコンって昔から結構好きなんですよね。1回行けば全部のグループが見れるし、シャッフルとかひな壇とかあって楽しいし。
あと最近はアンコールが無くて良いなぁって思います。張り切ってアンコールの陣頭指揮を取りたがる奴って寒いじゃないですか。
チケットが高いのはちょっとどうにかなんないのかなって思うけど。昔の半券見てたら今より3千円くらい安かった。
人数も多いからしょうがないのだろうとは思うんですけど、そう何回も気楽に行けないなっていう。

それから、個人的にはOGコーナーに飽きちゃったなっていう。
たぶん自分が行くときに出てくるOGが大体同じ人が多いっていうのもあるんでしょうけど。
そこは完全に自分のせいなんですけどね。あらかじめ分かってる事だし。
どうせ行くんだし見れるものは見ておけ、せっかくなら楽しもう、とは思ってるんですけど、まぁ曲と人による。

自分の前にいた人達がOG目当てで来ていたみたいんだけど、OG以外で微動だにしなくて
「その楽しみ方、めっちゃ贅沢だな」と思った。人の楽しみ方だからそれに文句なんて無いんですけど。
ぼくは現役が出てる時は大体楽しんでOG出てきたら「悲しきヘブン以外で来い」とかブツブツ言ってるだけですけど
OG目当てだったら2曲で9000円とかじゃないですか。めちゃくちゃデカイ皿に小さい松阪牛乗ってる感じで贅沢。

夏のハロコンもまたOG出るんでしょうかね。いつまで20周年のお祝いしてんねん感が出てきた気がするけど。
とりあえず今は月末のひなフェスと春に色々行くのが楽しみなので、夏のこと考える余裕はないです。

何があるか分からないですし。何もないことだけは無いんだろうなとは思います。

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2019/03/10 13:26 アイドル TB(0) CM(0)
ライブは焼きおにぎり、出会いはスローモーション。

Juice=Juiceを京都で見ようとするとだいたいロクな事がない。
去年は会場が抑えられていなくて滋賀でのライブに振り返られた。
一昨年は自分の年齢の半分くらい過ごしてきたオタクとしての人生でワーストに楽しめなかった。
どれくらい楽しめなかったかというとブログに書かなかったくらいに不満だった。原因はオタクですが。

そんな訳でJuice=Juice LIVE TOUR 2019~GO FOR IT!~@京都です。
GO FOR ITってJリーグのクラブが安易に考えたスローガンっぽいですよね。
あんまりそういうの真剣に考えるつもりないけど他のクラブが発表してるから一応ウチも、みたいな所が使いそう。
ちなみに京都の今年のスローガンは「闘紫を胸に、感動を共に。」です。
落胆に包まれてホーム最終戦で凍死するようなシーズンにはなってほしくないところではあります。


昼公演前にCD予約握手会があったので会場に向かったのですが、
ちゃんとONE TO ONEのスタッフが居てグッズ販売とCD予約の準備もしてたので
「あ、今日はちゃんと会場抑えられてるんだな」と安心しました。メンバーが会場に入っていく姿も見たし。

佳林ちゃんが前日のハロコンを扁桃炎で欠席していたので、まぁ今日もそうだろうなと思って向かいました。
去年の冬ハロ以来かな、佳林ちゃんがいないJuice=Juiceを見るの。
その時はライブが始まって「あれ、いないぞ」って感じだったので、居ないなら居ないなりに、と
心の準備ができた今回はそんなにガッカリして始まりを迎えるような事もなかったです。残念な気持ちはあるけど。

京都MUSEはハロプロのライブでは来たの初めてだけど、地下アイドルのライブで何度か来たことがあって、
そんなに大きくない箱だからすぐパンパンになるんじゃないかなと不安だったけど、ある程度動く余裕はありました。
それでも床に荷物を置く人は多いし、スタッフに詰めろと言われても「自分が詰めるよりあとから来た人にここ入ってもらう」とか口答えしてるおじさんがいてだいぶ窮屈でしたが。

セトリ的にもライブで聴くのが好きな曲が多くて、今回はタオルを回す曲もなくて。
楽しいなぁと思ったし、佳林ちゃんが居ればもっと楽しかっただろうなぁとも思ったし、
後は梁川さんも宮崎さんも卒業してほしくないなぁ、ずっとこのJuice=Juiceが見たいなぁと思った。

色々その時その時で思うことはあれど、結局楽しいし好きだから追いかけてるって事に変わりも嘘偽りもないなぁと実感した。


ステージ上の話があんまり出来ないのは大半見てなかったからです、あしからず。

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2019/02/11 10:00 アイドル TB(0) CM(0)
そんな訳で「微炭酸/ポツリと/Good bye & Good luck!」発売記念イベント@東京ドームシティラクーアです。

行こうと思った理由はツイッターにも散々書いたけど、神戸のリリイベに行きそびれたから。
「ホントにそれを理由に来るとは思わなかった」と言われたけど、たまには本当の事をツイートする時だってあります。
あとは、本当に自分はまだまだ宮本佳林ちゃんの事もJuice=Juiceの事も好きだよね?っていう確認。
好きだ好きだとは言っていても、それを裏付けられるような事を最近していないなと感じる部分があったので。

もちろん単純に「見たい、行きたい、握手したい」っていう気持ちがあるから行く訳なんですが、
自分の中でそういうテーマみたいなものを持ってた。
漠然と行きたい気持ちが湧き上がって、冷静にお金とか時間とか仕事のことを加味して考えて、
「うん、でもそれってこの気持ちを落ち着かせられるほど決定的な理由には、今はならないよね」と判断した。

たぶん行かなかったら行かなかったで、大阪で適当に地下アイドルを見るか、名古屋に行ってつばきファクトリーを見るとか
何かしら別のことで気を紛らわせようとしたんだろうけど、今の気持ちの湧き上がり方はそれでは紛れないんだろうなと思った。

行きたいと思った時に行くのが一番楽しいんだろうと思う。
そりゃあ本当は全部のライブやイベントに行きたいけど、現実としては僕にはそれは出来ない。
どこ行ってもこの人いるよね、みたいな人は居て、そういう人の事はそれはそれで凄いなとか羨ましいなとか思う。
それくらいしたい所だけど、僕は「来月のクレカ代が…、仕事の納期が…」とかそういう事と天秤にかけて
その中で「ちょっと厳しいけど今なら行ける」「ここで無理すると本当にやばいな」とかを考えて選ぶしかない。
全通出来ないなら出来ないなりに、自分がこうしたいと思うことは極力叶えられるようにはするんだけど。

それは例えば握手の回数とかでも同じ話で。
どうしたいかって聞かれたら、用意されてる握手券ぜんぶ自分のものにしたいと思ってる。
だけどそれも現実としては出来ない話。仮に購入列の先頭に並んでも買い占める金なんて無い。
大した枚数を積めないなら積めないなりに、「これだけはしっかり伝えよう」とか、表情を目に焼き付けようとか。

数が多い少ないとか古くから応援してるか最近からなのかとか、そういうのを重要視するのも
それはその人の価値観のモノサシとしてあるのなら、その人はそういう価値観でやればいいと思う。
自分が同じようにそのモノサシを使うと一瞬で自分は死んでしまうから、じゃあ別のモノサシ使おうか、って話でもあるし、
生憎ですがそもそも私はそのモノサシで測った物事に対して特段なんとも思わないんです、ってこともある。

どんなモノサシを持ってるか、回数や金額だったり古い新しい、握手で友達みたいに話せる、色々あると思うけど
それは人それぞれに違うだろうし、僕はコレでも、別の人はアレだし、隣の人はソレだから。
お金いっぱい使ってどこにでも足を運ぶのは凄いなと思うし、親しげに握手で話すのもすごいなとは思うんですが、
すごいとは思いつつ自分もそうしないと、負けてられない、みたいな風にまではならないです。

じゃあ自分は何を大事にしてるのかと問われると、割と難しい。「これです」って言いにくい。
やりたいようにやれたか、とか。自分が期待したものを見たり聴けたり感じたり出来たか、とか。
だいぶ曖昧なんですよね。
今回だったら、「行きたいって気持ちを消化させる」って事でだいぶ満足できたような部分はあるし。

たぶん、相手に求めてるものってそんなに無いんですよね。
佳林ちゃんに「こうあってほしい」とか「こうしてほしい」とか、そういうのって全然ない。
強いて挙げるなら「自分が好きになった、宮本佳林でいてほしい」とは思うけれど、
「なんか最近の佳林ちゃんは、自分が好きになった時と比べて変わっちゃったな」とネガティブに受け取る時が
もしも来たとすれば、その時は素直に離れて、自分を楽しませてくれる他の子を探す旅に出ます。

こうしてくれよ!って言って自分の好みに寄せることを求めたりはしないと思う。
求めた所で向こうからすれば、自分なんてわざわざ寄せてやる意味も価値もないようなただのオタクだし。

相手に何かを求めるよりも、自分の中の答え合わせとか、そういう風にオタクする方が楽しいかもしれない。
もちろん、こんなアイドルが好きだっていうのはあるんだけど、顔が好き曲が好きだけでなくて、
毎回自分の中にテーマや課題を設定して、それをクリアする楽しみ方とか見方ができるかどうか、どうすればクリアできるか、
そういうような事を考えながら、ああでもないこうでもないと繰り返してるのが好きなんだと思います。
アイドルに対してああでもないこうでもないと言うよりも。


まぁ、当然ですがこれは僕の持ってるモノサシでの話なので。
「そんなこと考えてないで、行ける時に全部行きゃいいんだよ」と思う人もきっといるでしょうし、
あれこれ言うのを「出来ない言い訳でしょ」と笑う人もたぶんいるんじゃないかなとは思うんですけど、
それは、その人のモノサシを使って僕を測った時の話だから、そう捉えられる事は別にしょうがないんだろうと思います。

だから逆にそう感じている人のことを僕が見たら「俺のことアレコレ言えるような大した人じゃないじゃん」と思うかもれない。
人それぞれなので。何を凄いと思うか、しょうもないと思うか、面白いとかくだらないと感じるとか。
お互いが交われなくても、お互いにそれぞれがそれぞれに楽しくやってりゃ良いんですよ。

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2019/01/28 23:43 アイドル TB(0) CM(0)
そんな訳でカウコンやハロコンの感想だったり新年の挨拶だったりです。

2018年も楽しくオタクできました。
推しのお休みだとか色んなグループの変化があったりで、部分的に切り取ったら楽しい事ばかりとも言えませんが
2018年っていう大きい括りで振り返ったらトータルでは楽しくオタク出来た1年間だったと思います。
毎年だいたい振り返ると楽しく過ごしてる気もしますけどね。
年末って気が楽だから大抵ポジティブに捉えられちゃうんで、年末に物事を振り返るとポジティブ思考になります。

個人的には良くも悪くも鍵閉めと認知の件が一番おおきい出来事なのかなぁと思います。
その前後で何かが大きく変わったかというと特にそんな事も無いのですが。
あのリリイベの前後、主に前ですけど、タイミング的にライブとか握手が続いてた時期だったんで
「あ、なんか顔くらいは覚えられてるな」っていう雰囲気は感じてたんで、あの件で確実なモノにしたっていうくらいで。
個人的に”してやったり”みたいな感覚も無ければ、向こうにもなんだなんだ?ってインパクトはなかったと思います。
まぁそういう事を狙いとしてやった訳ではないので、それについてはいいんですが。


自分個人の問題ではあるんですけど、現場の数が減っちゃってるんですよね。仕事とかもあって。
娘。とアンジュルムは秋に単独ホールコンに行けたんですけど、ずっと単独で見たいと思ってるこぶしなんて、
あれだけライブハウスツアーやってて結局12月のFCイベントに行ったくらいで、あとはリリイベしか行けてない。

今年はJuice=Juiceは勿論だし他のグループも含めてもっと色々行けたらいいなぁと思います。まぁ仕事次第ですけどね。
あとは老け込む前に無茶な遠征したいなぁって気持ちも少し。朝起きて「よっしゃ九州行くか」とか、そんな感じでいいんだけど。
瞬間的に「なんか分からないけどめちゃくちゃ行きたいな」って思ったら、それをそのまま行動に移せるように。
去年だとこぶしのリリイベで岡山に行ったときが割とそんな感じでした。
朝起きて告知ツイート見て、「今から家出て新幹線乗ればギリギリ1部から間に合うな」と確認して、そのまま向かう、みたいな。

オタクなんて基本的に頭が正常に動いてないからオタクな訳だし、金を使わずに貯め込んでもオタクとして死ぬだけなので、
それだったらやりたいなと思ったことは積極的にできるだけ実現させられるようにしていきたいなと思う。
でも絶対に頑張りたくない。
「頑張って応援してる」みたいな実感を味わいたくないし周りからそういう事を言われるのも、言われようとするのも無理。

あとはいくら暇でやることがなくても訳分かんない地下アイドルに時間と金を使うのは極力やめたい。

全然カウコンの感想もハロコンの感想も書けてないけど、この辺で。
三が日の一番の思い出は飯田橋で食べたとんかつがめちゃくちゃ美味しかったことです。良いお年を。

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2019/01/06 14:04 アイドル TB(0) CM(0)
僕がJuice=Juiceに興味を持ったキッカケは宮崎由加さんなんですよね、実は。
今は佳林ちゃん佳林ちゃんって感じだけど。

地下アイドルをなんとなく楽しめなくなってきたなってタイミングで、知り合いのオタクに
「昔お前ハロヲタだったでしょ、ハロプロ行きたいから一緒に行こう」と誘われて。
2年くらい前ですかね。夏に音楽番組の特番が結構多くやっててテレビでモーニング娘。を見る機会もあって。

youtubeで自分が離れていた間のハロプロの動画を漁ってて、ひなフェスで紗友希がリゾナントブルーを歌ってる動画を見つけて。
「この子あれじゃん、エッグの子じゃん」みたいな、紗友希個人の名前は知ってるなくらいだったんですが、Juice=Juiceを認識して。
研修生発表会に行くときにセトリ予習してたら、たまたまセトリに愛愛傘があって、そこからJuice=Juiceを色々見ていた。
それで「この子かわいいな」と思ったのがゆかにゃで、「直近で握手会あるじゃん」と調べてたキーポンの盛り沢山会に
その場でCD買って参加できるタイプの全員握手会があったからATC行って、それでタイトルの会話。

地団駄ダンスの時に初めて個別握手会に行ったら「ライブとかで見たことあるよ!来てくれたんだね!」って言われて
「俺からゆかにゃが見えないのに、ゆかにゃから俺が見える訳ないだろ」と思いつつ浮かれたり。

SKEで選挙に疲れていたオタクに「ハロショで推しメン3人選んできて」と言ったら宮崎室田工藤の写真を買ってきて、
そのままの勢いでFC加入して山形までライブに行ったりするほど夢中にさせたり(後半はさすがに僕も引いた)。
そのオタクとライブで連番した時に最後のMCでピンクのサイリウムをめちゃくちゃ探すゆかにゃに笑い転げたり。

文字にすると変な思い出が多いけど、なんだかんだ楽しませてくれてた思い出が沢山ある。
ライブでも割と見てることが多かったです。元を辿ると最初に好きになった子っていうのもあるし。
振り返るとMCが結構印象に残ることが多かったですけど、パフォーマンス中も結構見てることが多い。



個人的にアイドルには賞味期限があると思ってます。言い方が悪いな、旬とか言えばいいのか。
別にゆかにゃにそういう時期が来たとかそういう風に考えてる訳ではないです。
でもきっと、アイドル側にも色々考える時期っていうのがあるんだろうとは思います。憶測ですが。
オタクが思うタイミングとアイドルが考えてるタイミングが一致するわけではないんでしょう。

スポーツ選手だと20代後半が一番働き盛りで30歳を超えると衰えとの戦いになるって話をよく聞きます。
若干アイドルとは時期が違うけど、アイドルだったら20代後半くらいからキツさを感じたりするのかな。
30歳前後の女性声優がアイドルに近い形で活動してるのを見ていた時期があるけど、実際体力的にしんどいと思うんですよ。
見ていてそんな風に思うっていうだけで、僕はアイドルでも女性声優でもないので事実がどうかは知りませんが。

あとはやっぱり色々考えるタイミングだと思いますよ、アイドルに限らず。普通の人でも。
アイドルなら、これからは歌をもっと磨きたいとかダンスに特化したいとか芝居をやりたい、逆にそういうのはもうやり切ったと感じるとか。
普通に働いてても「もっとこういう仕事やりたい」とか「こういうのは向いてないな」とか考えて転職が頭をよぎったりするじゃないですか。

僕はハロヲタの人たちが言っている「25歳定年説」をそんなに信じてないです。
むしろ「そんなの無いよ」って言われてるんだから、「そんなの無いんだ」って信じるしかない。
梁川さんの卒業が発表された時にもブログで書いたけど、言われたことを信じるしかないと思うんです。
それっぽい憶測を立てても、それだって事実か分からずに泡を握りつぶそうと奮闘しても無駄じゃないですか。
アイドルの卒業メッセージだって本当か分からない、言わされてるんだ、台本があるんだ、って言う人もいるかもしれない。
でもやっぱり何を信じる方がいいかっていうと、本人のメッセージとして出されたものじゃないかと思う。

別にそうするべきだ、オタクはそうあるべきだ、って言いたいつもりではないです。
そうするしかないじゃんって思うだけで。だって唯一の事実として出てるものがそれだから。
あとの声は誰かが思い浮かべて頭の中で組み立てたストーリーで、仮にそれが事実だとしても、答え合わせは誰にもできないわけで。

あと個人的にあの事務所はオタクには糞みたいな態度を取るけどタレントに対しては異様に優しい、というイメージなので
「これからどうする?どうしたい?」って話をする機会を作るくらいはしてるのかな、と表に出てないストーリーを組み立てたりはしてます。
自分の人生も自分で決められないほどに事務所に縛られているようには見えないんですけどね。個人的には。

だから、ゆかにゃが自分でこれからの人生を考えて出した結論という発表を、出された通りに受け取ろうと思います。
まだ寂しさを感じるほどの卒業に対する実感が無いんですよね。
増員は見ていても、オリメンの誰かが欠けるJuice=Juiceを見るのは未知の経験なので。

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2018/12/21 23:18 アイドル TB(0) CM(0)
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