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劇場版アイマスの舞台挨拶(京都15時、京都18時)に行ってきました。
登壇者はあさぽん、浅倉杏美さん、仁後真耶子さん。


ホントは梅田の1回目の舞台挨拶もチケットを譲ってもらう予定だったけど、
移動の時間的に京都の15時の回にギリギリで、チケットのやり取りとかしないといけなかったんで
そこは迷惑をかけないためにも素直に諦めました。

劇場版についてはネタバレとかするには早い気もするんで、あまり触れない方向で、さらっと。
アニメから比べて、どの子もアイドルとしての仕事的にもアイドル各々の中身としても
成長していて、アイドルと同じくプロデューサーも成長していて、
さらに一歩成長するために、アイドル達自身に色々と頭を使わせるためにプロデューサーは控えめになる。
そういう感じの話だったと思います。

グリマスキャラに関しては、僕は良かったと思います。
キャラそれぞれの掘り下げが上手くやり切れないのは尺の問題で仕方ないけど、
それでも、限られた時間の中でベストとは言えなかったとしてもベターなまとめ方をしてたと思う。


そんでもって舞台挨拶。
15時からの回は上映後だったんでネタバレありのトーク。
仁後さんの「客席のみんなと写真を撮ろう」という提案から、キャストの3人がステージを降りて色々と動き回ったので
目の前に仁後さんが来たり、あさぽんやあずみんが目の前を通って行ったり
「おいおい自由すぎるだろ」とあまりの自由さに頭を抱えてしまった。

トークの内容は、お気に入りのシーンだったり、映画の中に隠された小ネタについてだったり。
ここも詳しく書くと大体ネタバレになっちゃうんで、迂闊に書けないですね。

最後の締めの挨拶が終わって捌ける時、あさぽんが自分に手を振ってくれた(ような気がして)嬉しかったです。
覚えられたい、レスが欲しいと思って応援してるわけじゃなくても
いざこういう場に来るとやっぱりそういう欲は少し出てしまってあまり良くない傾向な気がする。
本人にあさぽんを応援している自分の気持ちが伝わっていればそれだけで十分なはずなんだけども。

18時からの回の舞台挨拶は、上映前なこともあってネタバレをしないようなトーク。
アフレコ現場でのエピソードなんかを話してたけど、ほとんど食べ物の話題で終始。
最終的には、アニメの時と今回の劇場版とで演じる時に気をつけたことなどを話してました。

あとは、1回内容を見てると「あ、あのシーンのことを言いたいんだろうな」って感じでニヤニヤできた。


そんなこんなで結局「輝きの向こう側」ってどこだったのかよく分からないまま
輝きの向こう側に来てしまったわけですが、今日もあさぽんは輝いていてとても素敵な女性でした。





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2014/01/26 21:54 あさぽん TB(0) CM(0)
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